私の子育てバイブル本です。2022年4月11日読了時間: 1分私の子育てバイブル本です。 子育てに迷った時、こちらの本を開きます。 子育ての悩みに対し、どう対処すればよいか、具体的かつ実践的に記されています。 なおかつ、対処法に留まらず、子育てを根本的に考えるきっかけや、子どもを広い視野で見守る視点を授けてくれる本です。乳幼児から成人まで、幅広くも大事な事がぎゅぎゅっと詰まった一冊です。 いつ読んでも、学びと気付きがあり、ずっと手元に置いておきたい本です。by 3児の母さん
私は子ども達に手をかけすぎていたのだ②埼玉Aさん 〜①から続き 本を読み終えた勢いのまま長男にもお手伝いをお願いしてみました。 「ご飯を炊いてくれる?」と声をかけると、「いいよ!」と目を輝かせてくれました。 お米をとぐだけで、こんなにも良い笑顔が見られるなんて。YouTubeを見ている時とは比べものにならないほど素敵な表情でした。その後は野菜を切ったり、スープを作ったりと大活躍。 ご飯が炊けると「見てみたい!味見したい!」と自分からよ
私は子ども達に手をかけすぎていたのだ①埼玉Aさん 私はさっそく行動を変えてみました。読んでいる途中から、 「私は子ども達に手をかけすぎていたのだ」 と気づく場面がいくつもありました。 そんな気づきのすぐあと、次男が台所のシンクで水遊びを始めました。 いつもの私なら、すぐに止めてしまうところです。でも本の内容が頭をよぎり、ぐっとこらえました。よく見ると、次男は「洗い物をしよう」としてくれていたのです。 もちろんスポンジの扱いはまだぎこち
この本は私のたからもの。こどものしつけとは。この本は私のたからもの。こどものしつけとは。 そして、甘やかしとは。親はこども自身のゆめをサポートするのであって、自分のゆめを後追いさせるものではない。 どんなゆめでも、そのひとりの魂がもってきたゆめ。 それを邪魔する親になりそうになった時、ふとサポートブックを手に取る。...
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