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にんじんなんかだいきらい

1、400円(+消費税)

子どもの悩みが見えてくるふしぎな絵本
広範性発達障害の主人公が楽しい遊びをしたくて、
苦手なにんじんを食べられるようになった実話。
不登校、日々元気が出ない子にも元気がでる1冊です。
子どもに読むなら3才から、子どもが読むなら7才から、
親が読むなら我が子が思春期でつまずいた時
書籍分類:児童・日本のえほん
価格:1,400円(+消費税)
発売:2014年
​出版:こどもゆめ書房

紙芝居・読み聞かせ

読み手:木村利行

読み手:木村稔真

「にんじんなんかだいきら」のレビュー・感想

​「前橋の読み聞かせ」さん

今日の読みきかせ、

ニンジン…と消防士…

2冊読みました!

反応がとてもよかったです。

消防士…の最初に、キミちゃんとニンジンを食べている姿を再度掲載してあり、のりくんの印象づけがよくされていて子供たちにも

わかりやすかったようです。

今日は四年生のクラスに

入りました。

ニンジン…は、半年前に

1度読みましたが、

今回の続編で更に子供たちの

心に響くものがありました。m(__)m

山梨県保育園さん

2ページ目を開くとみんな笑い始めた。

「もう1回」という声も出て楽しそうに見ていた。

 

簡単で分かりやすい内容だったため、保育者の言葉を繰り返して言いながら楽しんでいた。

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