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この本は私のたからもの。こどものしつけとは。

  • 執筆者の写真: 耕紀 木村
    耕紀 木村
  • 2022年4月26日
  • 読了時間: 1分

この本は私のたからもの。こどものしつけとは。

そして、甘やかしとは。親はこども自身のゆめをサポートするのであって、自分のゆめを後追いさせるものではない。

どんなゆめでも、そのひとりの魂がもってきたゆめ。

それを邪魔する親になりそうになった時、ふとサポートブックを手に取る。

ああ、その魂の邪魔をするところだった。

おしつけるところだった、と気づく。

親も子も、それぞれ別の魂。

邪魔ではなく、そっとサポートする、見守る。

背中を軽く押してあげる。さりげなく、自分が気負わず、楽に楽しく、泣きながら、笑いながら、そんな子育てを応援してくれる。

そんな、たからものは、たくさんはありませんよ!


レビュー投稿者:マインドゼロ

レビュー書籍:子育てサポートブック

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