top of page

私にとってなくてはならない本です。

  • 執筆者の写真: 耕紀 木村
    耕紀 木村
  • 2022年4月16日
  • 読了時間: 1分

子どものことで悩んだ時、毎回最初に開くのはこの本です。


いつでも手に取れる場所に置いてあり、夫婦で読んでいます。

具体例や写真を交えながらわかりやすく書いてあるので読みやすく、

目次を見てそのときの悩みに合ったページを開いています。


どの内容も的確でわかりやすく、子育て中の親にとってはエールのようでもあり、

毎回励まされて少し前を向いて本を閉じ、また子どもに向き合うことができています。

私にとってなくてはならない本です。


レビュー投稿者

兄弟の母ちゃん さん


レビュー書籍

子育てサポートブック


最新記事

すべて表示
私は子ども達に手をかけすぎていたのだ②

埼玉Aさん 〜①から続き 本を読み終えた勢いのまま長男にもお手伝いをお願いしてみました。 「ご飯を炊いてくれる?」と声をかけると、「いいよ!」と目を輝かせてくれました。 お米をとぐだけで、こんなにも良い笑顔が見られるなんて。YouTubeを見ている時とは比べものにならないほど素敵な表情でした。その後は野菜を切ったり、スープを作ったりと大活躍。 ご飯が炊けると「見てみたい!味見したい!」と自分からよ

 
 
 
私は子ども達に手をかけすぎていたのだ①

埼玉Aさん 私はさっそく行動を変えてみました。読んでいる途中から、 「私は子ども達に手をかけすぎていたのだ」 と気づく場面がいくつもありました。 そんな気づきのすぐあと、次男が台所のシンクで水遊びを始めました。 いつもの私なら、すぐに止めてしまうところです。でも本の内容が頭をよぎり、ぐっとこらえました。よく見ると、次男は「洗い物をしよう」としてくれていたのです。 もちろんスポンジの扱いはまだぎこち

 
 
 
この本は私のたからもの。こどものしつけとは。

この本は私のたからもの。こどものしつけとは。 そして、甘やかしとは。親はこども自身のゆめをサポートするのであって、自分のゆめを後追いさせるものではない。 どんなゆめでも、そのひとりの魂がもってきたゆめ。 それを邪魔する親になりそうになった時、ふとサポートブックを手に取る。...

 
 
 

コメント


© 2023 著作権表示の例 - Wix.com で作成されたホームページです​

bottom of page