3歳の息子に一度読み聞かせをしてすぐに大好きになりました。

3歳の息子に一度読み聞かせをしてすぐに大好きになりました。

最後、のりくんがまた

おねしょをしてしまう場面が自分と同じようでほっとする?のかそのページで嬉しそうににかっと笑います。

にんじんの絵本もこの絵本も最後にからだをつかった

遊びが紹介されており、

息子はお父さんとその遊びをするのも大好きです。


レビュー投稿者:兄弟の母ちゃん

レビュー書籍:しょうぼうしのりくん

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「消防士のリくん」は子どもの大好きな消防車が出てきます。でも話の内容は難しいかもと思っていた2才児がこの本を取り合っている姿をよく見かけます。消防車の場面は勿論ですが何とお布団におしっこを漏らしてしまった場面が大好きなようです。保育園では子どもがお布団に漏らしてしまう事は多々あることですが昼寝の時漏らしてしまった子が濡れた布団を見ながら「のりくん!」と言っているのを聞いた保育者は笑ってしまいました

私も、昔から消防車が大好きでした。 消防士が大好きでした。 赤くてたくましくて、たくさんの道具があるゆめの車に、銀色のいさましい、冷静にキビキビ行動するおとこたち。 あこがれの男たちが放水して、火事をしずめていくことと、自分のおねしょが同じことだったなんて!!! ああ、よかった!!! 自分のおねしょは、ゆめの世界では火を消していたんだ!!! じゃあ、おれって、すごいじゃん!!! 今日もしっかりおね